信長私記
萱津合戦 - かぎや散人(?) Home
2009/10/23 (Fri) 11:17:31
ご無沙汰していました。
萱津合戦を拝見しました。
気になるところを一つ。
『信長公記』をよみますと、信長勢は全部で四手に分けられて、それぞれ目標をもたらされていたとあります。
ですから、萱津合戦と松葉口合戦と深田口合戦は、それぞれ別の部隊が受け持って戦ったのであり、信長が全てを順番に撃破していったわけではないと思います。
なぜなら、いずれの戦場も砦を惣構にして拠点の2〜3kmほど前方に構えているからです。
Re: 萱津合戦 - 原田(?)
2009/10/23 (Fri) 23:43:35
ご指摘ありがとうございます。
早速、見直してまいります。
ご意見を頂かないと書きっぱなしになってしまいます。
今まで書いたことを見直すよい機会を頂いたと感謝しています。これからもよろしくお願いします。
甲州街道の呼称について - 林未掃(男性)
2009/10/18 (Sun) 14:07:13
内容楽しく拝読、文中に「甲州街道」との表記がありますが、これは間違い。正しくは、甲州道中です。さらに厳密に言えば、1604年だったかな?この道が新設されたとき「甲州海道」(東海道にあやかって)と一瞬呼ばれたことがありますが、「山の中なのに海道はなかろう」と言うことで、「道中」に統一されました。さらに街道となったのは・・・最近の話。
Re: 甲州街道の呼称について - 原田(?)
2009/10/23 (Fri) 23:33:12
ご指摘ありがとうございます。
見たまま聞いたままの記載で間違いが多々あると思います。
随時修正してまいりますのでこれからもご指導下さい。
ご訪問ありがとうございます - ゴッシー(?)
2009/06/03 (Wed) 23:18:26
ブログ恵那の山・阿木の山にご訪問、コメントを頂きありがとうございます、以前から気になっていて何度か見させてもらってました、今後ともよろしくお願いします。
尚、漆原城の猪除けの高圧線はお気の毒でしたね、畑の持ち主の方は横の家なので、お願いして切って貰うのが良いと思います、上はお墓なので昼間はOKのはずです(私は登山家なので何処からでも侵入出来ますが・・・)東濃地方の城・砦の場所の事でしたら何なりとどうぞ、緯度経度もOKです。
あけましておめでとうございます! - みん(?)
2009/01/01 (Thu) 23:13:42
「甲斐武田を探検っ!!」のみんでございます。
いつも楽しんでみさせて頂いてます。
山梨県外、いっぱいいきたいっす!!
今年もよろしくお願いします!
赤塚の戦場の新開池 - かぎや散人(?) Home
2008/11/16 (Sun) 17:45:54
ちょっと気になったので、失礼ですが一言おせっかいをさせてください。
赤塚の東にある新海池は、江戸時代前期に新海五平治が藩の許可を得て溜池として造ったものですから、合戦当時にはありませんでした。
Re: 赤塚の戦場の新開池 - 原田(男性)
2008/11/21 (Fri) 11:30:52
ご指摘ありがとうございます。
かぎや散人さんに見ていただけているだけでも
私にとっては誇りです。
ご覧いただいた通り赤塚のことで何も書けなかったので
こうしたご意見があると非常に助かります。
これに懲りずおかしな点、お気づきの点がありましたらご指摘ください。
こんばんは - 友(女性) Home
2007/11/04 (Sun) 00:50:21
原田様、わざわざサイトへ出向かれてのご報告ありがとうございました!!
しかも気がつくのが遅くてスミマセン(><)
さっそく拝見させていただきましたが、やっぱり史跡の写真を見せていただくとドキドキします。
特に最近長政を主人公にした小説を読んだばかりだったので小谷城落城については、色々と想像が膨らんでしまいます。
特に無し - 長島 弥富之祐 一輝(男性)
2007/10/22 (Mon) 19:57:52
伊勢の一向一揆 分かりやすかったです
Re: 特に無し - 原田(?)
2007/11/03 (Sat) 10:08:22
お褒め頂いてありがとうございます。
色々な資料があるとここで紹介している事柄が
本当に正しいのかどうか不安ですので
お気づきのことがありましたら
是非ご指摘して下さい。
御礼が遅くなって済みませんでした。
はじめまして - 友(女性) Home
2007/09/19 (Wed) 21:42:05
久しぶりにサイト巡りをしておりまして、こちらのサイトに辿りつきました。
こんなに素敵なサイトがあることを今まで知りませんでした!感動です。
ぜひ今後信長公縁の地を訪れる際の参考にさせていただきたいです!
それと事後報告で失礼かとは思いましたが、拙サイトにリンクを貼らせていただきましたが、よろしかったでしょうか?
また、訪問させていただきます。失礼いたします。
2007/09/14 (Fri) 09:03:02
力作ですね。 感心して拝見しました。
私も、違った角度から、桶狭間合戦について書いています。・・・きっと、目から鱗だと思いますよ。
遺跡めぐりも新鮮になると思います。
一度お立ち寄りください。
URL:http://kagiya.rakurakuhp.net/